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by roberte_ce_soir
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練習

本日はおつかれました。サイコキラーはけっこうわくわくしたようですね
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「印鑑ください」ももうすぐ完成しますね。
ベースの進歩の様を見たのは、これからあたらしい境地が開ける可能性を示してくれたようです。新しい曲はやはり中国語がまじったことになるでしょうかね。
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-24 01:25

お稽古

明日のスタジオ練習について。「せっけんない」は前奏をつけることにしました。E・D・C#を四拍子でインストルメンタルでいれたいと思います。ベースがこのコードをひいて、ギターはEのアドリブでいきます。けっこうかっこよくなると思います。トーキンヘッズ「サイコ・キラー」の楽譜を書いていきますので、でたとこでやってみましょう。「印鑑ください」は前半部分をA/Gのレゲエにしようと思います。
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-22 00:04

れんしゅ

10/23 1700から3時間、ゲートウエイスタジオ Dスタ予約しました。
一度やった2階の奥の方の部屋です。
トリニティでしたっけ?はとっておきました。
ギターやベースなどは取ってませんが、予約した方が安全は安全だということです。

翌日の日曜日もワタシはバンド練習なのだった。あほか>じぶん。
今日はジルベルトなのだ。らんらん。(gorge)
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-11 13:40

10/23

incognitoさんがよろしければ、10/23 1600ごろからスタジオを予約しますが、
どうでしょう?(gorge)
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-10 11:44

写真

胡盧洞です。FLLさんのご指摘はアップしたときに自分でも思いました。実際、そういう景色が中国には多いんですね。一枚目は背景に写っているのが則天武后のお墓で、そこへ続く道が参道なんです。もう一枚は、広い畑の農道なので、何も曲げて作る必要もなくまっすぐなのです。赤いものが下がっている写真は、西北でよく食べる唐辛子を乾しているのです。

これは、木に登って降りられなくて泣いてた子供を助けてやったところです。いっしょに遊んでいた仲間は、木から離れた軒下に座り込んで、泣いている子供を眺めているだけなんですよ。大人を呼んでやればいいのに!でも、なつかしいような、けっこうおもしろいシーンでした。
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-09 20:14

お稽古

みなさまこんにちは。

胡廬洞さんは道の真ん中に立ちつくしてどこまでもまっすぐ続く道の写真を撮るというのがお好きなのでしょうか?
確かに日本だとありそうでない風景で面白いですね。
わたしとしてはつい道ばたの草木に目が行ってしまいます。
植物相はかなり日本と似てるように見えますが(そりゃそうだ、隣の国だもんね)。

お稽古は10月23日だと嬉しいな。
(whole lotta love)
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-09 17:51

じゃかじゃか

胡盧洞です。23日は3時以降、遅い時間なら大丈夫です。
西周甲骨は8月に現地近くまで行きましたが、見られませんでした。
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-08 00:10

れんしう

コロさんお帰りなさい。
西周甲骨見ました?

10/16なんですが、10/9に句読点研究会の石碑めぐりというイベントがあり(笑)
それが台風で順延になってしまうと、10/16がつぶれてしまいます。
すると、10/23のセンもアリかなと思うんですが、
みなさん如何でしょう。勝手いって恐縮ですが。

部屋が変わるとしても予約はまだたぶん大丈夫でしょう。(gorge)
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-07 12:51

じゃかり

胡盧洞です。西安から帰りました。とにかく出土文物がものすごく、6世紀末の仏像が廃仏運動で土中に埋められていたのが、1400年ぶりに現れた、なんてものを見ました。来週にも、胡盧洞がらみで驚くような発見がありますよ!
で、16日土曜にじゃかるの、
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小生は日程的にはOKです。それまでに録音などを送付できるかはわかりません。
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# by roberte_ce_soir | 2004-10-07 01:37

短歌

先週土曜、短歌が好きという初対面の女性をまじえて話し合う機会があり、そこで日本語の中の漢語の音の効果について話し合いました。その時間の前に、短歌の朗読を聞いたのですが、短歌の中に外来語や外国語が入っていると、あまりに異化されて不自然な感じだが、漢語だと適度に刺激的ではないか、と。逆に、漢語が入っていないと、朗読が単調になりがちだ、と。日本語のイントネーションは言葉にかかっていないので、五七五七七のリズムができてしまいがちだが、漢語が入ると、そこに変化が生じる。と、まあ、ごくあたりまえの話なんですが、そこで小生が、自分もそう思い、バンドをやっている、と言って、「鎌倉のおかま」と「印鑑ください」のことを話しました。そしたら、後者の題名を耳にした彼女は、今までのおしとやかさとは裏腹に、高らかに笑い転げたのでした。<胡盧洞>
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# by roberte_ce_soir | 2004-09-27 21:42